CS資料の整理委などのために母を手伝うため家に来ていた教会の青年の峯井悦子姉が、ある日庭で遊んでいる妹を見つけて、彼女に声をかけたみたい。ジャニスは箱のふたを開けてあげたんだけど、なんで、えつこねえちゃん、キャーッっと逃げて行ったのか、分からなかった。
ジャニスは、春出てきた蝶のカワイイ幼虫を集めていたので、箱はブヨブヨ虫でいっぱいだった。
私たちも、神様の目には、カワイク見えるのかナ・・・
後期の前に寮を出ましたけれど、沖縄に帰るのは数日後でした。女子部長は町に住んでいる家族に電話し、ジューンを少しの間泊めてもらえませんかと、お願いしてくれました。人をもてなす賜物がこの家族にはっきり見えました。家に入った時から、リラックスできて、自分の家にいるほど自由にくつろぐこと...