2026年7月12日日曜日

試合の結果

 私は学校の色々なスポーツチームに入っていました。私たちの学校は、沖縄の米軍学校一つとカトリックスクールとスポーツをしていたのです。私たちの学校は小さかったので、私は中1のときから、高校チームに入っていました。だから、他の学校の選手たちは3年間も顔を合わせていたのです。スポーツを通して証の機械が与えられていました。

ある日、ジュディという人と話をすることができました。バレーの試合が目の前で行われていたのですけれど、私たちは話に夢中になって、ゲームのことは、すっかり忘れました。ゲームが終わるころ、私も救いの道を紹介し終えるところだったので、ジュディに聞きました:

「ねえ、今、ここで祈ってイエス様を救い主として受け入れない?」

「ここで?」

「ここで。」

「うん。」

2人そこで頭をさげて、ジュディは救われたのです!頭を上げたらゲームも終わっています。救いの確信のみことばを少し分かち合って、体育館の向こう側にいる監督の所に走って行きました。

「救われたの!救われたの!ジュディが救われたの!」

その日のバレーの試合に誰が勝ったか、覚えていません。だけど、ジュディの魂のために、永遠の命が、勝ち取られたことは、確かです。

ジュディが救われたの!

(そう。母の文化刺しゅう、ステキでしょう?)

試合の結果

  私は学校の色々なスポーツチームに入っていました。私たちの学校は、沖縄の米軍学校一つとカトリックスクールとスポーツをしていたのです。私たちの学校は小さかったので、私は中1のときから、高校チームに入っていました。だから、他の学校の選手たちは3年間も顔を合わせていたのです。スポーツ...