2026年3月21日土曜日

BROWN BIRD訳 - 茶色い鳥

この話は、英語で書いたものをAIで訳して直したものです。聖書の話・教理・霊的表現が、あまり使われていないので、かなり正解だと思います。この間の散歩で沖縄の琉球冠鷲を見て、この話を投稿したいと思いました。

琉球冠鷲の幼鳥

*   *   *

人が自分の潜在能力を最大限に発揮するよう励ますためによく使われる有名な話に、鶏の巣に置かれた鷲の卵の話があります。伝えられるところによると、その卵は他の卵から孵化した雛たちと一緒に成長し、鶏として生きそして死んでいったそうです。私はこの話を少し変えて別のことを伝えることにしました。

茶色い鳥

その鳥は、適切な支柱の立て方、固くなった地面で穀物を見つける最良の方法、穀物の見分け方、良質な穀物とそうでない穀物の区別方法、餌を持っている人に餌入れにもっと餌を入れてもらうように促し、餌やりのたびに最大限の利益を得る方法など、できる限りのことを学ぼうと熱心に取り組んでいた。

経験豊富な鶏たちは、体を大きくするためにはたくさん食べることが重要だが、動きにくくなるほど大きくなりすぎないように注意する必要があることを教えられていた。同時に、バランスの重要性も考えていた。運動は最小限に抑えなければならない。なぜなら、硬い肉は美味しいごちそうにはならないからだ。そして、結局のところ、すべての鶏の目標は、最も美味しい料理になることではないだろうか?

しかしある日、散歩に出かけた彼は、空を飛んでいる鳥を目にした。

その鳥は不思議そうな表情を浮かべ、鶏の近くの納屋の屋根に降りてきて、じっと鶏を見つめているようだった。

やめてよ」とニワトリは言った。「どうしてそんなにじろじろ見てるの?」

「で、でも」と、もう一羽の鳥は言い、それから(ワシの「笑顔」のような)笑みを浮かべた。「本当に。君はニワトリじゃない。君は僕たちの仲間ワシだ!僕たちと一緒に飛ばない?

ええ?冗談でしょう?ニワトリは文字通りその場に踏みとどまった。体は茶色いのかもしれないし、他のニワトリよりも大きくて、生まれつき力が強くて、鳴き声も少し違っていたのかもしれないが……ワシ?馬鹿げてる!

次の日、その鳥は戻ってきた。そして次の日も。また次の日も。しばらくすると、鶏はその危険な訪問者にうんざりし始めた。そこで次の日、鶏は鳥がやってくるのを見て

彼は屋根の軒先につく直前、その鳥の行く手を阻み、怒った表情を見せた。きっと、歓迎されていないことを理解して、迷惑な訪問をやめてくれるだろうと思ったのだ。しかし、その鳥は予想に反して、満面の笑みで彼を驚かせた。

「君はワシに違いない!」と彼はほとんど嬉しそうに言った。「ニワトリがこんなに高く飛べるわけがない。」

えっ?と茶色い鳥は思った。微笑んで満足そうだった。実は、幼い頃から飛びたいと思っていたけれど、ニワトリは地上の鳥であり、飛ぶ必要はないと教えられていたのだ。

「せっかくここまで来たんだから、一緒に来なよ!」

その茶色の鳥は、高く高く舞い上がり、旋回したり急降下したりしながら、吹き抜ける風を感じ、光や色が次々と通り過ぎていくのを見た。音や匂いさえも、驚くほど生き生きと感じられた。その偉大な鳥は、自分が持つ可能性のすべてを目の当たりにした。自分が去ってきた農場を振り返ると、はるか上空を飛んでいるにもかかわらず、地面に小さなネズミがいるのが見えたのだ!しかも、凄いのは強力な視力だけではない。茶色のニワトリは、自分の筋肉が力強く波打つことで、望めば空中で方向転換し、そのネズミのところへ降りていくことができるのだと気づいた!

彼はもう一羽の鳥と目が合い、その鳥はただ一言、「やれ。お前なら彼を捕まえられる」と言った。

そのニワトリは空中でUターンし、ネズミに向かって急降下した。空から降りてくる暗い影を見たネズミは慌てて逃げ出したが、時すでに遅し。鋭い爪がネズミを捕らえた。

なんてスリル!でも、これは…とても自然な感じ!種を探し回るよりずっといい、と茶色の…

「だって君はニワトリじゃないからね」と、相棒の鳥は言った。彼はウィンクしたように見え、仕留めたネズミを満足そうに見つめた。「君はワシだ。」

「いい仕事をしたね、相棒。」

「おかえりなさい。」

おかえり?どこに?鷲は空を飛び回っているので天国を「我が家」と呼んでいると鷲の友達は、教えてくれた。種を見つける方法、最高の鶏になる方法、柔らかい、美味しい肉になって食べられる方法など、あらゆる知識を身につけた茶色の鳥は、これからは自分の心と頭を天国のことでいっぱいしたいと思った。

かつての生息地を最後に見渡すと、数回羽ばたかせ、彼は山頂へと向きを変え、姿を消した。

 終わり

2026年3月18日水曜日

堤防で釣り

 散歩の帰りにヒトリの青年の釣りを見た。結構時間が掛かったけれど。写真で説明するね。


1魚が捕まるまえ  1bでもどうやって捕獲するの?


2壁の上まで引っ張る?!  2b必死に抵抗している


3ああっ!滑り落ちた!  3bまたやってみよう


4もうちょっと・・・  4bスゴイしごとをしたね!

5遠くからイソシギ鳥が  5b一部始終を見ていた

主とともに歩んでいるときは様々な問題に遭遇し、時々はとんでもない倒れ方をしたりする。だけど、スルスルすべり落ちた魚を、そのまま川に放置する人はいない様に罪から救い出されたクリスチャンはどうせまた倒れるからと罪に浸ったままでいられない。かえって、イエス様の聖い姿を求め、悔い改め続けるのね。このように私たちも、あの「とれた!」に似た満足感を、いつか味わうことができるんじゃないかな。

川にもどらない

2026年3月14日土曜日

いつまでも

(この記事は英語で書いたものを通訳アプリで一度訳して、それをチェックしただけ。)


*   *   *

私は来世にいる夢を見た。交通事故で死んだのだろうか?それとも突然の心臓発作?あるいはテロリストの銃弾?いずれにせよ、私は宇宙の絶対的に正義の神と対面し、自分の生き方を正当化するよう求められていた。その神は、私が想像していたどんなものよりも、はるかに偉大で畏敬の念を抱かせる存在だった。

偉大なる全能の神が罪びとである私に怒りの目を下すのが見えた。神は私を持ち上げ、火の池に投げ込もうとした。

 

イエスさま!」と心の中から声が漏れた。あまりの恐怖に、叫ぶことさえできなかった。そこに投げ込まれるのは当然だと分かっていたが、いつまでも、いつまでも、そこから出られなくなるという恐ろしい考えが私を麻痺させた。イエスさま

私を永遠の絶望の淵に突き落とすはずだった動きが、私をさらに高く持ち上げ続け、周囲は明るくなり、私はどこかに着地した。

 人々が駆け寄ってきた。「巡礼者よ!兄弟もう永遠に安全なのだ!」彼らは人間だったと思う。この者たちは皆輝くような笑顔を浮かべ、隠し事も脅しも冷酷さも感じさせず、まるで子供のようだった。

 私は息を呑んだ――下で何が起こっただ?私は振り返り、下を見た。

 まさか?罪に対する怒りで暗く染まった神の顔が、地面から持ち上げた人物を見つめていた…待て…ほんの数前まで私だった…ならば、それは私ではなく、イエスさまだ!そして神は彼を暗い穴の底に投げ込んだ

 私は立っていた場所の端まで走り、ヒステリックになった。「なんてこと!だめだめだめ!」しかし、私の後ろから他の人たちの足音、そして「心配する必要はありませんよ。それが、イエス十字架でなさったことなのですという声が聞こえた。

「昨日も今日も、そしてこれからも、いつまでも私は変わらない」と、また別のた。「私が何をしたのかを見てもらいたかっただけです。」

イエス様!」私は慌てて振り返ると、イエス様が両腕を広げてこちらに向かって歩いてくるのが見えた。

「でも、あなたは…私の代わり…いたと思ったのに。」私は言葉が出ず、イエス様の腕の中に倒れ込んだ。

「十字架の上でわたしが何をしたか、君に見てほしかったのでね。必要なら何度でもやるよ。でも、もうその必要はないんだ」と彼は静かに言い、私の頭を撫でた。

「ああ、イエス様、ありがとうございます」と言おうとしたその時、悲鳴が聞こえた。

誰かが激しく身振り手振りをしながらどもりながら、「で、でも、あれはイエス様ですよ!」と言っていた。

自分の涙はまだ乾いていないのに、あの人に言った:「大丈夫。イエス様は十字架の上であなたたのために何をしてくださったのか、知ってほしかっただけホラ、見て。」私の後ろに両手を広げ昨日も今日も、そしていつまでもご自身の民のために微笑んでくださる方がいました。

2026年3月3日火曜日

玄関猫

玄関を開けてみたら、雨宿りをしていたのか、猫ちゃんがいた。

前はすぐ逃げられたので、今回は、スゴク気を付けて、眼鏡をはずして、目をとじて、猫にみせてあげた。「ホラね、怖くない。」猫に目を閉じるのは笑顔を見せるようなものだと聞いたことがある。「逃げなくていいよ。」

逃げるところか、ニャーニャーし始めた。

ああ、よかった。「ね、写真撮ってもいい?」カシャ!だけど、最初の写真にニャンコちゃんは、結構怖く見える。

そして、2枚目は、玄関マットの緑色が目に反射してしまったのか、マンガチックに明るい緑になってしまった。ありゃ。

名前?となりのタット。「となりのトトロ」は、みんな知っていると思う。

神様のに、私たち一人一人は「高価でたっとい」と聖書にあるので(イザヤ43:4)、この子のグリーンの瞳写真を見るたび、自分がそう見られていることを思いたい。ええ?タット君じゃなくてマット君の方がいいだって?...「ドーデモイイニャン!」


いも虫の知らせ

散歩で、自分が何もかもカメラで撮るところを主人は見ている。だけど、今日は、もう暑くなって、外出できない。そろそろ数カ月外に出られない季節になるみたい。だけど玄関に来てると主人は教えてくれたので、急いでカメラを取ってきてた。 天願川のルビーのような頭をした尺取虫を撮影した自分を見た...