「来年、ジューンのクラスは、とてもいい先生が教えるそう。」と、ある日母が言ってくれました。「ジューンの6年の先生は、Seefeldt先生、ジューンみたいに、宣教師の子供なの。インドのベテラン宣教師のこどもだったのです。
ジョイス、小6の自分、ジャニス
シーフェルト先生は、何かズバ抜けた能力があった訳ではないけれど、主の為に何をスルかでなく、主のために何でアルかが大事であることを教えてくれました。、次の年の夏季キャンプで私はフルタイムに献身しました。7歳のときは、自分自身を神様にささげ、今度は、御心ならフルタイムに入りますということだったのです。クリスチャン教師にも、牧師夫人にも、宣教師にも、何にもなると祈りました。