2025年10月30日木曜日

のぼれた!

 「やっと涼しくなってきたし、膝がよくなっているから、ゆっくりだったら、教会の階段でも登れるし、今晩は祈り会に行ってみよう!」姉と一緒に少し早めに出かけることにしました。

西野先生ご夫妻と皆と一緒に賛美しみ言葉の周り祈ることができる・・・久しぶり・・・嬉しくなりました。



私たちの教会で祈り会は普通少人数なので、テーブルの周りでされますが、今週は、何かスケジュール変更のため、礼拝堂ですることになっていました。座るところはいーっぱい。


自分以外5人来たかと思おうとあと3人が来ました。ピアノに座っていた姉と西野先生ご夫妻を入れて、今晩の祈り会人数は12名でした。

この晩は、神様の計画を理解することによって自分の証の助けにもなることがもっとわかった。ずっと祈ってきた家族の人達が亡くなる前救われたことや、子供の証を聞く話を聞いて、恵まれました。自分の写真がない?カメラの後ろで写真を撮ったり、この集まりの祝福を一杯受けていました。

(でも、すごく疲れた。それも感謝。寝る時は、自分の「むずむず脚症候群」が訪れず、すぐぐっすり眠れたから。神様、ありがとう。)

おどうさんの話と同じ

それに、ほとんどの人が宣教地に出ていくのは若い人と思いますが、自分が覚えていたのは「永田おじい」でした。デピュテーションの時に話しましたが、おじいちゃんは退職後であったにも関わらず、沖縄の教会の青年が離島伝道を計画した時、 一緒に行くと言ってしまったのです。 おじいちゃんは方言で...