2025年10月10日金曜日

やっぱり心の喜びになる

「この写真、1990年・・・35年前ということ?!」

親友とのケンタッキーの写真を見た。「そうか。写真の、めぐみさんのお腹の中の友君は、もうお父さんになっているし、自分も孫もできている。その35年間、色々あった。 「スクリューテープ」ができた、自分にも子供2人与えられた、めぐみさんのご主人が救われた(ハレルヤ!)、その直後癌で亡くなった、めぐみさんがドイツ童話特別受賞。自分もめぐみさんも、前の教会・宣教団体から離れるが、霊的歩みは、そのまま続けている。


めぐみさんが見せてくれた、40ぺーじぐらいの絵本・ミニデボーショナル。友達夫婦のペットアビシニアン猫のソラちゃんが、生活の様々な場面で可愛く描かれているだけでなく、めぐみさんの心の温かい喜びが感じられる。チャーミングにつづられているみ言葉は、英語でも書かれている(もしかして、自分のような友が読めるように?)


「空の鳥を見なさい・・・神様は私たちのことを、すべてご存じで、よくしてくださる。」めぐみさんは、猫が空を見上げるイラストとマタイ6:26のしおりを自分にプレゼントしてくれた。そのとき、自分はすごく嬉しかった。だけど、後に別なイラストと一緒にエレミヤ15:16のカードしおりが送られた。猫が聖書を枕にしてこっちを見ている。やっぱりこの絵が好きだと思う。

ダディーの背中

デピュテーションの2年目(私の1年目)は、父母は沖縄に帰りましたけれど、家賃は3人で分けて払っていたので安く済みました。ジャニスとジョイスのサポートも少しづつ高くなっていたので困りませんでした。父がファーロのために使っていた車も私たちの物になって、デピュテーションを始めるほとんど...