2026年7月4日土曜日

「ゴーヤ?智子につくらせんか」

お爺ちゃんは、ゴーヤチャンプルーが食事のおかずになるとき、母が調理すると聞くと、あまり嬉しくなかったけれど、私が作ると聞くと、喜んでくれました。なぜかというと...子供の自分は握る力が弱くて、調理する前、ゴーヤの苦みをあまり絞り出すことができない、おかずには残ると知っていたのです。

おじいちゃんは、ゴーヤの苦みが好きでした。

食卓に座る長田おじいちゃん

神様は私の忠実な心を見て奉仕のために選んでくれたと、自分は、誇りたいかもしれない。実をいうと、私の弱さのうちに、神様は自分のちからを表すのが好きだったのかも。

自己紹介無用

ボブジョーンズの女子部長に私の問題のことを話してみました。 Barker部長の従弟の娘は自分に似た問題を抱えていたと妹に聞いていました。その夏妹、その従弟の所に泊まっていたのでよく知っていました。これも神様の特別な知恵と導きだとしか思えません。   ちなみに、この「従弟の子」の名...