2025年5月28日水曜日

ジャーナル 2 あれは2月5日だった

 8日に英語でこのことをブログしているのですが、日本語でもした方がいいと思いました。

沖縄にいた3週間半の間、祝福がいっぱいありました。これがその一つです。

自分の姉妹と、父母と一緒に伝道してくれたワーラ先生の子供たち2人と一緒に、ある日曜日に、「村の小さき教会」を特別賛美ですることになりました。高校時代から私たちを知っていた従妹の田場瑠美子姉は、その日、私たちの教会に来てくれて、あとの交わりのときに、証を分かち合ってくれました。

救い・献身・神学校・結婚・子供伝道・夫の事故と現状・神様の忠実・感謝と涙の日曜日でした。

岩槻に帰ったあと、その日の教会集合写真のスケッチ・又は特別賛美のスケッチを、手紙と一緒に従妹に送ったと思ったら、数日後、ご主人が召されたと、いう知らせが来ました。

地上では、どこかの村の小さな教会で、素晴らしい光を受けたと賛美していたかもしれません。いまは、光そのものであるイエス様の顔を直接仰ぎ見て、賛美していることでしょうね。


カラスにおそわったこと

 どうしょう。赦したと思ったのに。心の中に、またあの思いがグイと「よみがえった」! ずっと前のことだったのに、一言で、全部かえってきてしまった。自分に何が言われて、その時の気持ちと反応・・・ああ、十字架の贖い、全てを覆う神様の愛と恵みで解決されたと思ったのに!でもこの苦い気持ちが...