2025年9月2日火曜日

神様には簡単

典美姉のお別れ会には行けなかったけれど、雨ですずしくなってくれてるから、ごご、教会のおはかに納骨されるときは、行けるかも。

このあいだ、主人といっしょに近くのいいんに行ったとき、しんさつしているあいだ、神様は雨ですずしくしてくれて、薬をもらってかえるとき、きれいにはれていた。とちゅうでかいものをして、店にいるときは、また雨で、外をすずしくしてくれたけれど、外を歩くとき、空はずっとはれだったので、家につくまでスゴク楽だったし、いくときのように「あつい!」と思うことは、ぜんぜんなかった。

「今は雨がふっていてこれぐらいだけれど」と、主人は言った。やんだらけっこうあついよ。

そうね。いいんにいくときの『あつい!』を思い出した。長い外出するには、やっぱり、秋のすずしい日までまった方がいいかも。

「きょうの雨は兄弟姉妹のためだから」と、てんのおとうさまのこえがきこえるようだった。「きおんのもんだいのくすりがある子にも来てもらいたかったなら、31℃だけでなく、もっとすずしくなっていた」と。

そうだよね。神様にそんなの、かんたんだよね。


カラスにおそわったこと

 どうしょう。赦したと思ったのに。心の中に、またあの思いがグイと「よみがえった」! ずっと前のことだったのに、一言で、全部かえってきてしまった。自分に何が言われて、その時の気持ちと反応・・・ああ、十字架の贖い、全てを覆う神様の愛と恵みで解決されたと思ったのに!でもこの苦い気持ちが...