報告します。「ジューン大城ともこ」をなくして、内容をぜんぶここに載せることにしました。日本語でうまく説明できないと思います。とにかく、これから、全てクリスチャンのために書いていくつもりです。なんだか解放されたような気...
未信者で、クリスチャンのために書かれたものを読むほど、ジューン大城ともこのことを知りたいという人はいないと思う。(冗談でしょう!)
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ということで、次の話は、」早速、今日は木造の家からの話:「当蔵の家・長田おじいちゃん・節穴」です。インジョイしてください。
はいしていた自分は、いけないことをしたため親に叱られると、あの戸に逃げて行って下の方にある節穴に指をつっこんで「おじい、おじい」と、呼んだそうです。
おじいちゃんは、泣いている自分をいれて、かわいがってくれて、そこで眠ってしまった自分は、目が覚めたとき、前のことはすっかり忘れていた、これはしつけにならないと母を悩ませたと聞いています。でも、かわいそうではないかと、おじいちゃんは、私をかばってくれました。