小1のとき、私は部屋に一人でいたとき、考えました。イエス様を信じると、天国に行って永遠に生きることができる。信じないと、永遠に地獄にいることになる。イエス様を信じたい。
その日、自分のベッドの上で、罪を告白し、神様の赦しと救いを頂きました。翌日、学校で(クリスチャンスクールだったのです)イエス様をみんなの前で告白しました。まだ覚えています。涙が自然に出てきたことを。
救われた1年生の自分と宣教師Esther Austin先生
イエス様を救い主として公に告白するのは、ある程度自分の信仰のためのものではないでしょうか。自分のことを言うと、一人で決心するだけで終わっていたら、実際信じたかどうか確信はなかったかもしれません。次の日の告白のときに、新しく生まれ変わった神の子であることを、はっきり感じることができたのです。
家と教会で救いがはっきり教えられていたこと、また学校でもイエスの救いが述べられていたこと、この様に早くからクリスチャンになれたことを、感謝します。
ジャニス・ジューン・ジョイス、クリスチャン・スクールオフィスの前