去年11月バングラデッシュ宣教に行ったサアヤ姉が、4月に沖縄に帰ってきました。数カ月、ご主人とい一緒にデピュテーションをし、10月は出産があります;両方守られるように祈ってください。具志川バプテスト教会の皆はRana兄の証、バングラデッシュのことをも、もっと聞くことができたり、2人の奏楽賜物にも恵みまれいます。
「きょうだいしまい」というより「Biswas先生」と呼ぶべき。神学校卒業した宣教師だから(ご主人の方は、バングラデッシュで神学校を済ませ、フィリピンのセミナリーの勉強もした)。サアヤとRanaを区別するために「姉」と「兄」になっちゃったけれど。
5月にBiswas先生たちは天願の家にバングラデッシュから色々お土産を持って来てくれた。一番大きなものは、写真で全部見えないけれど、オレンジ・緑・黒・茶色の縞模様のステキな布。ちょうどいい大きさだったから、父の書斎のビデオモニターのテーブルを敷くことにした。
そして、バングラデッシュの地図・マグネットで御言葉カードを冷蔵庫に貼るのに使うことにした。最後に2枚のしおりは嬉しかった。前は栞はいっぱいあったけれど、なぜか最近なかったため、本に変な紙切れを挟んだりしていたから、スグこれらを使った。
7月に、また来てもらって、今度はゆっくり話をして2人の証を聞くことができたり、お土産の使い方も見せることができた。早くも9月になっちゃっている。また来てくれるかな。