2025年5月28日水曜日

教会 2 こころから賛美

 久しぶりに日本語でブログさせていただきます。日本語の聖歌についてなので。


今朝、「ああ十字架、ああ十字架」と、口荒みながら目覚めました。この歌、どこから来たのかな(なんで自分、考えていたのかな)と、思っていました。

カルバリやまの十字架につきて・・・イエスはとうときちしおをながし」と歌詞が次々とうかんできました。なんで?「すくいのみちをひらきたまえり・・・カルバリの十字架わがためなり。」

あ!わかった!郡山BCの手話コーラスだったのです。ギザギザ山道の「カルバリ」・・・聾唖者信者による十字架の縦・横についての説明・・・少しづつあの練習の日々を思い出しました。

自分のように、独唱は歌えないけれど、なんとか賛美したい、


自分を愛しあがなってくれて、心を喜びで満たしてくれた神様をほめたたえたいと思う者たちが集まり、声でなく、手で特別賛美した。天から見ている神様は受け取ってくれたにちがいない。

ホラ、自分が手話を間違っても神様は「いい子」と、喜んでくれるの。

これから書くことは・・・

幼児から小学生のことは、問題がほとんどなかったけれど、中学生になったら、どうしょうと思った。 (自分2歳・ジャニス1歳・ジョイス3歳→) 人間3人に相談したあと、まだ困っていた。どうしよう。祈って神様に聞くことにした。(クリスチャンって、おかしいよね、よくこれするんじゃない?最後...