2025年10月7日火曜日

JAIMEと敬真がマックで

 「ねえ、こっちを向いてもらえない?」


Jaimeに、山口の米軍基地に移動される前に、敬真の写真をプレゼントしたかった。けれど、敬真はカメラから逃げて中々協力してくれない。どうしよう。



わかった。去年、Jaimeが私たちの家に来てくれて、2人が一緒にゲームしている写真が、どこかにあるはあず。その時は楽しくて(Jaimeはコテンパに負けたけれど)、自分が撮影していると知っていても、敬真は笑ってくれた。時間をかけて写真をみつけて敬真にサインしてもらって、プレゼントすることにした。マックに着いたとき、Jaimeは先にいて席をとってくれた。


食後、分かれる前に、Jaimeは「世界一メッチャイイボールペン」を見つけた、敬真にプレゼントしたい、買ってきた、と言った。このブログ、別にユニオンの宣伝をするつもりはなかったけれど、そうなっちゃったかも。

「わたしは彼をあわれまずにはいられない。」エレミヤ31:20

ふりむいても、向かなくても、笑顔を見せても微笑まなくても、主ご自身が私たちのところに来て一緒にいてくれて、創造主であって全ての力があるのに、私たちに時々「勝たせて」くれたり、たまには「めちゃいい祝福」を送ってくれたりするのですね。私たちのやさしい羊飼いはハレルヤ!

Jaime、この羊飼いにいつまでも着いて行ってね。

カラスにおそわったこと

 どうしょう。赦したと思ったのに。心の中に、またあの思いがグイと「よみがえった」! ずっと前のことだったのに、一言で、全部かえってきてしまった。自分に何が言われて、その時の気持ちと反応・・・ああ、十字架の贖い、全てを覆う神様の愛と恵みで解決されたと思ったのに!でもこの苦い気持ちが...