2026年3月3日火曜日

玄関猫

玄関を開けてみたら、雨宿りをしていたのか、猫ちゃんがいた。

前はすぐ逃げられたので、今回は、スゴク気を付けて、眼鏡をはずして、目をとじて、猫にみせてあげた。「ホラね、怖くない。」猫に目を閉じるのは笑顔を見せるようなものだと聞いたことがある。「逃げなくていいよ。」

逃げるところか、ニャーニャーし始めた。

ああ、よかった。「ね、写真撮ってもいい?」カシャ!だけど、最初の写真にニャンコちゃんは、結構怖く見える。

そして、2枚目は、玄関マットの緑色が目に反射してしまったのか、マンガチックに明るい緑になってしまった。ありゃ。

名前?となりのタット。「となりのトトロ」は、みんな知っていると思う。

神様のに、私たち一人一人は「高価でたっとい」と聖書にあるので(イザヤ43:4)、この子のグリーンの瞳写真を見るたび、自分がそう見られていることを思いたい。ええ?タット君じゃなくてマット君の方がいいだって?...「ドーデモイイニャン!」


カラスにおそわったこと

 どうしょう。赦したと思ったのに。心の中に、またあの思いがグイと「よみがえった」! ずっと前のことだったのに、一言で、全部かえってきてしまった。自分に何が言われて、その時の気持ちと反応・・・ああ、十字架の贖い、全てを覆う神様の愛と恵みで解決されたと思ったのに!でもこの苦い気持ちが...