2026年3月18日水曜日

堤防で釣り

 散歩の帰りにヒトリの青年の釣りを見た。結構時間が掛かったけれど。写真で説明するね。


1魚が捕まるまえ  1bでもどうやって捕獲するの?


2壁の上まで引っ張る?!  2b必死に抵抗している


3ああっ!滑り落ちた!  3bまたやってみよう


4もうちょっと・・・  4bスゴイしごとをしたね!

5遠くからイソシギ鳥が  5b一部始終を見ていた

主とともに歩んでいるときは様々な問題に遭遇し、時々はとんでもない倒れ方をしたりする。だけど、スルスルすべり落ちた魚を、そのまま川に放置する人はいない様に罪から救い出されたクリスチャンはどうせまた倒れるからと罪に浸ったままでいられない。かえって、イエス様の聖い姿を求め、悔い改め続けるのね。このように私たちも、あの「とれた!」に似た満足感を、いつか味わうことができるんじゃないかな。

川にもどらない

当蔵の教会と十字架の意味

あの当蔵の教会に来ていた人の「3種類」を覚えている: 十字架の意味が全く知らなかった人:当蔵の教会の前の道を通って大学に通っていた具志堅さんは、あの古い木造の家の戸に面白い看板と印が立っているのに気が付きました。「首里福音教会?」なんだろう。何かの新しい宗教? とにかく白い十字架...