2026年2月2日月曜日

腰の故障で、今年はちゃんとした材料を買いに行けなかった

今日は主人の誕生日。昨日の交わり・寿司・ケーキは感謝だけど、自分が欣也にあげるケーキは、なんだかみすぼらしい。だって、昨日のものは、プロが作ったから。


そう思いながら、冷蔵庫にあるマーガリンと醤油の側においてあったハチミツを一緒にホイップして、インスタントカフェオレの粉を加えて色・味・香りを加えて、アイシングを作った。主人が買ってきたデニッシュの上に塗って、写真からスケッチしたバースデー・デコレーションを刺して、HappyBirthdayと歌いながらケーキを欣也のところに持って行った。


「美味しくないかもしれないけれど、少し味見しない?」「少し」ところか、すぐ半分食べてくれた。うれしかった。

神様だって、「小さなこととしてさげすまない」ものね。(ゼカリヤ4:10)

私のようなつまらない者でも少し使って見ませんかと、神様に捧げてみようかな。

「これは今スグ届られるものだから祈ってごらん!」

郡山市に引っ越したあと、買い物に歩いていたとき、何となく寂しく感じていたのを覚えています。友達通しが近くで道で会って、手をふったりしているのを見て、イイナ・・・と思い始めていました。 大切な、霊的なことは祈って大丈夫だけれど、ささいなことは答えられるはずないと、クリスチャンは思い...