2026年4月14日火曜日

いも虫の知らせ

散歩で、自分が何もかもカメラで撮るところを主人は見ている。だけど、今日は、もう暑くなって、外出できない。そろそろ数カ月外に出られない季節になるみたい。だけど玄関に来てると主人は教えてくれたので、急いでカメラを取ってきてた。



天願川のルビーのような頭をした尺取虫を撮影した自分を見た欣也は、川まで散歩できなくても、せめて階段にくっついているイモムシはジューンに見せられるかなとドアを開けてくれたの!



階段の壁の上にのっていた猫ちゃんは自分と欣也を見てビックリしたかも。というより、ちょっとかゆそうだった。自分の方を見て少しニャーニャー泣いたけれど、何のために来たのかなと、思ったに違いない。


人間が芋虫に興味あるはずないよね。無限の、天地万物創造主の全能の神様が、ちっぽけな、みすぼらしい罪びとの為に心を配るわけないように。


とは、何者なのでしょう。あなたがこれを心にとめられるとは。
人の子とは、何者なのでしょう。あなたがこれを顧みられるとは。」(詩篇8:4)

だけど、神様は考えてくれたのね、徹底的に考えて、結局は、十字架の上でイエスさまが死んでくれるまで!神様の哀れみは理解できない。それに、神様は自分の子のケアを大切に思うの:


たとえば、健康管理のために自由に外出できない子のために、優しく考えてくれる人を、そばにおいてくれるのね。人間に見られたイモムシよりずっとずっと感謝だと思わない?

いも虫の知らせ

散歩で、自分が何もかもカメラで撮るところを主人は見ている。だけど、今日は、もう暑くなって、外出できない。そろそろ数カ月外に出られない季節になるみたい。だけど玄関に来てると主人は教えてくれたので、急いでカメラを取ってきてた。 天願川のルビーのような頭をした尺取虫を撮影した自分を見た...