金曜日で、サアヤ姉が結婚してから2週間になる。早い!姉が結婚式のために行ったバングラデッシュ旅の報告が今朝だった。それを、オンラインで見させてもらったけれど、今回は、その時に姉が皆に見せてくれた写真を数枚載せます。写真の質は、全然悪いと分かるけれど、この間のサアヤのプレゼンテーションは、バングラデッシュの写真は全然見せなかったから、少しは見せた方がいいと思う・・・
2025年11月30日日曜日
2025年11月10日月曜日
サアヤのプレゼンテーション
「 日曜(11月9日)はサアヤのバングラデッシュ・プレゼンテーションの日。絶対行きい!」名喜眞沙彩は、6月にやっと神学校を終了して、今週いよいよ宣教師として出ていくのだった。
でもやっぱり今日の天気予報は28度。オンラインで彼女を応援して祈りで支えることにした。
今日のブログはコンピュータ画面をカメラで撮った写真をそのまま載せることにするね。
今日はサアヤのプレゼンテーション
①6月神学校終了後 ②バングラデッシュで撮影した ③自分の証を少しさせてもらいます
④特伝時で救われ ⑤宣教の召しを受けたとき ⑥まさか自分はと思った
⑦フィリピンの神学校で訓練している ⑧兄に紹介されました ⑨私たちの証の歌です
2025年11月6日木曜日
ばった
「お出かけ?」2か月前は、見向きもしなかったのに・・・玄関を出て、階段を下りるとき、バッタがいた。
「そう。見て、見て!」歩き方がしっかりしてきたと、バッタに感心されたい自分が面白かった。
虫のことだけじゃない。ここ数週間、自分のいろいろ考え方は色々変わった。ズボンが履けるだけでスゴイと思うようになった。だって、片足で立って、もう片足を服に入れるから。ケガする前は何とも思わないでやっていたけれど。ペットボトルを捨てる時も、前はあまり考えなかったけれど、今は、絶対滑らないように、転ばないように、スゴク気を付けている。
「Aの考え方をBに変えなさい」と言われても、スグはできなかったと思う。だけど、神様は一瞬の出来事で複数のことを、変えてくれたのね。それも、無理やりではなく、自分が自然にそう思いたくなるようになったの!
自分がバッタと会話するのは、愉快だけど、大したことじゃない。だけど聖書の中では、力あるネブカデネザル王様が7年間も王座を捨てて野の獣と一緒に草を食べて暮らした話があると思う。
正気が戻ったあと神様をこう証したのね:「そのみわざはことごとく真実であり、その道は正義である。また高ぶって歩むものをへりくだったものとされる。」(ダニエル4:37)自分の経験から話していたのね。
2025年10月30日木曜日
のぼれた!
「やっと涼しくなってきたし、膝がよくなっているから、ゆっくりだったら、教会の階段でも登れるし、今晩は祈り会に行ってみよう!」姉と一緒に少し早めに出かけることにしました。
西野先生ご夫妻と皆と一緒に賛美しみ言葉の周り祈ることができる・・・久しぶり・・・嬉しくなりました。
私たちの教会で祈り会は普通少人数なので、テーブルの周りでされますが、今週は、何かスケジュール変更のため、礼拝堂ですることになっていました。座るところはいーっぱい。
自分以外5人来たかと思おうとあと3人が来ました。ピアノに座っていた姉と西野先生ご夫妻を入れて、今晩の祈り会人数は12名でした。
この晩は、神様の計画を理解することによって自分の証の助けにもなることがもっとわかった。ずっと祈ってきた家族の人達が亡くなる前救われたことや、子供の証を聞く話を聞いて、恵まれました。自分の写真がない?カメラの後ろで写真を撮ったり、この集まりの祝福を一杯受けていました。
(でも、すごく疲れた。それも感謝。寝る時は、自分の「むずむず脚症候群」が訪れず、すぐぐっすり眠れたから。神様、ありがとう。)
2025年10月21日火曜日
プリンセス・サアヤ
6月のバイブル・カンファレンスに行けなかったことをブログした。そのとき、神学校から卒業したのが、具志川バプテスト教会から送られた中村サアヤ姉。教会の会員4人とサアヤ姉妹の大学時代先輩だった吉田正平先生(元具志川BC会員)が修了式に出席した。白川BC の元牧師の脇桝先生が、サアヤ姉の神学校終了を喜んでくれた。脇桝先生が特伝のため沖縄に来た時、サアヤ姉を救いに導いてくれるために用いられたのだった。
サアヤ、ありがとう。バングラデシュでも輝き続けてね。
2025年10月13日月曜日
朝のケア
どうやって、こんな顔になったかって?長い話を短くすると、今朝の散歩の途中、コンクリートの所で悪い転び方をして、顔を強く打って、鼻から出血して・左膝も腫れちゃって、体重がささえられなくなっちゃったの。しばらく、年寄りのウオーカーを使って移動しなきゃならないみたい。(母のウオーカーが押し入れにあって、よかった。これ、今は、絶対使う!)
「早く涼しくなってくれないかな」と、今朝思ったの。「6時は、もう熱くなっているけれど、今(4時半)だったら大丈夫かも。だけど、寝間着だけではみっともないから、デニムスカートを上に着て、ちょっと散歩してくると主人に伝えた。
暑くなく、寒くなく、ちょうどいい気温だった。今日は、帰りに、普段しないけれど、いい気分になっていたので、帰りに、自動販売機の550㎖ペットボトルの「シークワサー」ドリンクを買うことにした。転倒は、この直後だった。
すぐ祈ったのを、覚えている。「こんな朝早く、誰もいないよ」と。「頼りになれるのは、神様だけ!どうすればいいの? 教えてちょうだい!」
地面から頭を上げた時、鼻に温かいものを感じた。ボーイスカウトが人の傷を圧迫して出血を止めて命を救った話を思い出した。ほかに布は無かったので、デニムスカートを脱ぎ、出血部を止めた。あの話の続きを思い出し、自分も仰向けになることにした。
しばらくしてから、立って家に帰ることにした。歩き続けると、目の間がまた熱くなり始めた。冷却ジェルが欲しい・・・あ、シークワサー!販売機で買ったばかりのドリンクの温度は、最適だった。鼻のブリッジに当てて家に帰ることにした。
4時半ー5時に見た処置は、確かに普段見るものではない。デニムスカートのバンデージ・自動販売機ドリンクの冷却ジェル。だけど、知恵と愛をもって、ちゃんとケアをしてくれたのね。
2025年10月10日金曜日
やっぱり心の喜びになる
「この写真、1990年・・・35年前ということ?!」
親友とのケンタッキーの写真を見た。「そうか。写真の、めぐみさんのお腹の中の友君は、もうお父さんになっているし、自分も孫もできている。その35年間、色々あった。 「スクリューテープ」ができた、自分にも子供2人与えられた、めぐみさんのご主人が救われた(ハレルヤ!)、その直後癌で亡くなった、めぐみさんがドイツ童話特別受賞。自分もめぐみさんも、前の教会・宣教団体から離れるが、霊的歩みは、そのまま続けている。
2025年10月7日火曜日
JAIMEと敬真がマックで
「ねえ、こっちを向いてもらえない?」
Jaimeに、山口の米軍基地に移動される前に、敬真の写真をプレゼントしたかった。けれど、敬真はカメラから逃げて中々協力してくれない。どうしよう。
食後、分かれる前に、Jaimeは「世界一メッチャイイボールペン」を見つけた、敬真にプレゼントしたい、買ってきた、と言った。このブログ、別にユニオンの宣伝をするつもりはなかったけれど、そうなっちゃったかも。
「わたしは彼をあわれまずにはいられない。」エレミヤ31:20
ふりむいても、向かなくても、笑顔を見せても微笑まなくても、主ご自身が私たちのところに来て一緒にいてくれて、創造主であって全ての力があるのに、私たちに時々「勝たせて」くれたり、たまには「めちゃいい祝福」を送ってくれたりするのですね。私たちのやさしい羊飼いはハレルヤ!
Jaime、この羊飼いにいつまでも着いて行ってね。
バングラデッシュ旅報告
金曜日で、サアヤ姉が結婚してから2週間になる。早い!姉が結婚式のために行ったバングラデッシュ旅の報告が今朝だった。それを、オンラインで見させてもらったけれど、今回は、その時に姉が皆に見せてくれた写真を数枚載せます。写真の質は、全然悪いと分かるけれど、この間のサアヤのプレゼンテーシ...
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「この写真、1990年・・・35年前ということ?!」 親友とのケンタッキーの写真を見た。「そうか。写真の、めぐみさんのお腹の中の友君は、もうお父さんになっているし、自分も孫もできている。その35年間、色々あった。 「スクリューテープ」ができた、自分にも子供2人与えられた、めぐみさ...
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6月のバイブル・カンファレンスに行けなかったことをブログした。そのとき、神学校から卒業したのが、具志川バプテスト教会から送られた中村サアヤ姉。教会の会員4人とサアヤ姉妹の大学時代先輩だった吉田正平先生(元具志川BC会員)が修了式に出席した。白川BC の元牧師の脇桝先生が、サアヤ姉...
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「 日曜(11月9日)はサアヤのバングラデッシュ・プレゼンテーションの日。絶対行きい!」名喜 眞 沙彩は、 6月にやっと神学校を終了して、 今週 いよいよ宣教師として出ていくのだった。 でもやっぱり今日の天気予報は28度。オンラインで彼女を応援して祈りで支えることにした。 今日の...
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5 月5 日のCan’tTouchBottomという英語のブログを、 乱暴に訳したものです: 5月4日の礼拝特別賛美は、新婚者キナ・アヤノによるピアノの「ああおどろくべきイエスの愛」だった。日本語歌詞は、「 測り知れない 」と、いう表現をつかう。 ほとんどのクリスチャンは、父なる...
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典美姉のお別れ会には行けなかったけれど、雨ですずしくなってくれてるから、ごご、教会のおはかに納骨されるときは、行けるかも。 このあいだ、主人といっしょに近くのいいんに行ったとき、しんさつしているあいだ、神様は雨ですずしくしてくれて、薬をもらってかえるとき、きれいにはれていた。とち...
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「お出かけ?」2か月前は、見向きもしなかったのに・・・玄関を出て、階段を下りるとき、バッタがいた。 「そう。見て、見て!」歩き方がしっかりしてきたと、バッタに感心されたい自分が面白かった。 虫のことだけじゃない。ここ数週間、自分のいろいろ考え方は色々変わった。ズボンが履けるだけ...
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やっぱり人間は自己中心なのね。だって、いま見たんだけど、面白いと思って、自分が1番さきに書いたのが、生まれたあとの話だから。 このブログにだって載せたいと、思ったのが、そっちの方だったから。おじいちゃんが高校を卒業する直前に船に乗ってハワイに逃げて行ったこと(卒業すると絶対軍隊に...