この間の散歩の帰りにスゴイものを見た。堤防で釣りをする青年がいて、ま、写真を見てね。
1橋のしたで? 2魚が数位面を出てあばれている
3つられたんだ! 4あの堤防を
主とともに歩んでいるときは様々な問題に遭遇し、時々はとんでもない倒れ方をしたりするけれど、あきらめないで悔い改めるしかないのよね。スルスルすべり落ちた魚を、そのまま川に放置する人はいないと思う。
同じように、せっかく赦してもらった罪から離れて聖い歩みを求めなくちゃならないのね。そうしたら私たちも、あの「とれた!」に似た満足感を味わうことができるんじゃないかな。